第百十七話 「この世は心の写し」「光と闇の戦い」「最後の審判」の意味

第百十七話 「この世は心の写し」「光と闇の戦い」「最後の審判」の意味

●「この世は心の写し」の意味は、この世(現象世界)は心(意識)によって創造されているという意味です。

○.この世(現象世界)は神(宇宙意識)が個別化した人類意識(神我)によって創造されているので、身に降りかかってくる出来事はすべて自己責任です。

○.地球人類が生活しているこの世(時空間世界)では、原因と結果の間に長いタイムラグ(時間差)があるので「自己が播いた種を刈り取っている」ことに気付きにくいのです。

※高次元になればなるほど原因と結果の間のタイムラグ(時間差)が短くなるので自己責任が常識として身につきます。

○.カルマの法則・作用反作用の法則を表現した「この世は心の写し」という教えの意味を理解していない地球人類は、身に降りかかってくる出来事を責任転嫁し、対立・争いが絶えない社会を創り出しています。

●「時間・空間」も人類の意識で創り出されています。

○.人類の意識が神の次元(高次元)に移行するに従い、時間の経過が速くなります。

○.地球人類がフォ−カスしている低次元の「この世の一年」が「神の世界の一日」に例えられます。

○.「浦島太郎の童話」では、浦島太郎が時間の経つのも忘れて遊んだ「竜宮(りゅうぐう)」が「神の世界」に相当します。

※浦島太郎が「竜宮」を去る時、 乙姫(おとひめ)様と以下のような会話が交(か)わされます。

「玉手箱(たまてばこ)を差し上げましょう」

「玉手箱?」

「はい。この中には、浦島さんが竜宮で過ごされた『時』が入っております。これを開けずに持っている限り、浦島さんは年を取りません。ずーっと、今の若い姿のままでいられます。

ですが一度開けてしまうと、今までの『時』が戻ってしまいますので、決して開けてはなりませんよ」

※この世に戻った浦島太郎は乙姫さまの忠告を破って「玉手箱」を開けると、中から白い煙が出てきて太郎はヨポヨポのおじいさんになったという童話です。

※子供が遊びに夢中になっている時は、今の一瞬に意識がフォ−カスされているので時間が無い(時間を超越している)ということです。

※今の一瞬に意識がフォ−カスされていれば、心身が神の次元と共振共鳴し、肉体が光体化して不死になるということです。

●「時間・空間」が人類の意識で創り出されていることを別の角度から説明します。

○.人類が「肉体が自分だ」という信念(個人意識)を持つと、大宇宙の中に存在するチッポケな自分を想像します。

その結果、自分(肉体)から外に広がる宇宙空間・距離・時間を創造してしまいます。

そして、時間・空間・距離という「まぼろし」に制約されて生きることになります。

○.一方、人類が「無限大の意識が自分だ」という宇宙意識(全体意識)に目覚めると、自己の意識が宇宙の森羅万象を包み込んでいるという状態になります。

釈迦が悟ったとき、宇宙即我と表現した意識状態です。

宇宙の何処にも私が居るという状態、時間・空間・距離がない「何時でも今、何処でも此処」という意識状態です。

つまり、人格神(神我)として、意識が宇宙全域に遍在し万物に浸透した状態、山・川・海・地球・月・太陽・星々、全てが「私」という意識状態です。

○.前者のように「肉体が自分だ」という信念(個人意識)を持つと、制約された不自由な物質次元(時空間世界)で生きることになります。

○.後者のように「無限大の意識が自分だ」という宇宙意識(全体意識)に目覚めると、開放された自由な非物質次元(神の次元)で生きることになります。

○.前者を肉体に呪縛された「地獄」といいます。

○.後者を肉体の呪縛から解脱した「天国」といいます。

○.天国になるも地獄に成るも本人の意識次第です。

●この世で、地球人類が体験している生態系(鉱物.植物.動物.人体など)も「人類の心の写し」です。

○.人類が意識進化の過程で獲得した叡智が生態系(鉱物.植物.動物.人体など)として写し出されています。

○.人類の意識進化のプロセスは、聖書の「万物は神から出て、神に帰る」(コリント信徒8−6)のとおりです。

具体的には、?全体意識(神我)→?個人意識(自我)→?全体意識(神我)という意識進化プロセスです。

※?の全体意識(神我)レベルの人類は、自己の本質である全体意識(神我)レベルから一度も分離個別化した経験(自主独立した経験)がありません。

つまり、一度も?個人意識(自我)レベルを体験したことがありません。

個人意識(自我)レベルを体験したことがない天使(人類)達が?の全体意識(神我)レベルに該当します。

地球人類に照らし合わせれば、赤子の意識状態に投影されています。

自己の本質が全体意識(神我)であることを悟っていない意識レベルです。

例えていうと、地球上に我々日本人だけしか存在していない場合、我々は自己(日本人)の本質を認識することが出来ません。

外国人と比較することにより、初めて自己(日本人)の本質を浮き彫りにすることが可能になります。

※?の全体意識(神我)レベルに到達するためには、?の全体意識(神我)レベルから一度分離個別化し、?の個人意識(自我)レベルを体験し、自己の本質が全体意識(神我)であることを悟って、初めて?の全体意識(神我)レベルに到達します。

地球人類に照らし合わせれば、赤子から大人になり、個人意識(自我)を体験し、自己の本質が全体意識(神我)であることを悟って、?の全体意識(神我)レベルに到達します。

○.地球人類の脳の進化プロセスで説明すると、赤子は右脳に偏った全体思考です。

大人に成ると左脳に偏った分離(自我)思考になります。

そして、悟りを成就して右脳と左脳を統合(調和)したニュ−トラル(神我)思考になります。

○.人類が上記の意識進化の過程で獲得した叡智が、生態系「神(統一場)→電磁場→素粒子→原子→分子→鉱物→植物→動物→人体→神(統一場)」としてこの世に写し出されています。

○.意識進化を達成した人類たちが「意識の世界」に入力した上記生態系の青写真は、2つのプロセスに区分し説明できます。

※神(統一場)から旅立った人類意識が神(統一場)から次第に遠ざかり、分離個別化を強めていくプロセス「神(統一場)→電磁場→素粒子→原子」と、

※意識を神(統一場)の方向へ反転させ、一体感を強めていくプロセス「分子→鉱物→植物→動物→人体→神(統一場)」の青写真です。

○.神(統一場)から旅立った人類意識が分離感個別化を強めていくプロセスは、想念ビ−ム(光)が電磁場・電子・ニュ−トリノ・陽子・中性子・原子へと凝固(粒子化)していくプロセスです。

つまり、「光の自由性・可動性」を徐々に喪失させていき、物質の基本単位である原子を創造するプロセスです。

○.一方、意識を神(統一場)の方向へ反転させ、人類意識が一体感を強めていくプロセスは、原子という物質素材を使って、高度に組織化(統合)された被造物を創造していくプロセスです。

つまり、鉱物からタンパク質、DNAといった生命の基盤となる有機分子が組み立てられ、植物は鉱物を吸収し、動物は植物を吸収し、人体は植物・動物を吸収し、高度に組織化された生命体が創造されていくプロセスです。

それは、物質として凝固した光が、植物・動物・人体となって、「自由性・可動性」を取り戻していくプロセスです。

●意識進化とは、意識を拡大しながら、バラバラに存在しているように見える事柄を、叡智を使って一つにまとめて包み込み(意識に取り込み)、意識次元を一段一段、上昇していくことです。

○.下位の意識次元を上位の意識次元で包み込み、上位の意識次元を更に上位の意識次元で包み込み、というふうに「入れ子構造(フラクタル構造)」で包み込んでいきます。

○.全ての意識次元を一つにまとめて包み込んだ時に、悟り(神人合一)を成就したことになります。

○.例えば、人類の意識進化は、素粒子が集合して原子を形成し、原子が集合して分子を形成し、分子が集合して物質を形成するというプロセスにも投影されています。

○.さらに言えば、このプロセスの中の分子レベルの中にも意識進化のプロセスが投影されています。

分子の最初の統合は、金属結合です。

そして、イオン結合、共有結合、官能化合物、鎖状分子(重合体・ポリマ−)、官能重合体、と巨大な集合体を形成していき、最終的に、DNAの形成に至ります。

○.以下の植物の進化プロセスにも投影されています。

植物は、まづ、単細胞(バクテリア)から始まり、群体(海藻)、有胚植物、維管束組織(維管茎)、分節維管束組織、裸子植物、最終的に被子植物に至ります。

○.以下の動物の進化プロセスにも投影されています。

動物は、原生動物(単細胞)から始まり、カイメン(群体)、腔腸動物、軟体動物、環形動物、節足動物、最終的に脳髄を有する脊椎動物に至ります。

○.以上から分かるように、地球人類の男女が性交するだけで、後は自動的に受精卵が細胞分裂し、胎児に成長するのも、意識進化を達成した人類の神人合一「悟り」のおかげなのです。

※子宮の中の胎児は、10月10日間で、動物の進化プロセスを経過します。 

まず、原生動物(単細胞)としての受精卵から始まり、カイメン(群体)、腔腸動物、軟体動物、環形動物、節足動物脊椎動物に至り、魚類、両生類、爬虫類、鳥類、哺乳類のプロセスを経て、胎児として完成します。

※このように、子宮の中で受精卵が細胞分裂し、胎児に成長していく過程は、意識進化を達成した人類が神人合一「悟り」に至るまでの意識進化のプロセスが投影されているのです。

●●人類の意識進化により物質の基本単位である原子を創造するプロセスを説明します。

○.宇宙の神羅万象は神(宇宙意識)が個別化した人類意識(神我)によって創造されています。

●まず、人類意識の具体的な創造活動は、電磁場の創造から始まります。

電磁場の創造は以下のとおりです。

○.人類意識が「肉体が自分だ」という信念(個人意識)を持つと、大宇宙の中に存在するチッポケな自分を想像します。

その結果、自分(肉体)から外に広がる宇宙空間・距離・時間を創造します。

つまり、「肉体が自分だ」という信念が「時空間宇宙」という「影の世界」を創造します。

○.一方、人類意識が「無限大の意識が自分だ」という宇宙意識(全体意識)に目覚めると、自己の意識が宇宙の森羅万象を包み込んでいるという状態になります。

釈迦が悟ったとき、宇宙即我と表現した意識状態です。

宇宙即我の意識状態は「意識空間宇宙」という「光の世界」を創造します。

○.人類意識が創造する「時空間宇宙(影)」と「意識空間宇宙(光)」の2つの世界はコインのウラオモテのように表裏一体で存在しています。

つまり、宇宙には光と影(闇)の世界が対(つい)になって存在しているということです。

※この二つの世界は、「宇宙に包み込まれている自己」、「宇宙を包み込んでいる自己」という2つの意識状態の反復運動に伴い、反復交代を繰り返しています。

※イメ−ジとして、あなたを包み込んでいる巨大なガスタンク「時空間宇宙」をあなたの臍下丹田(あるいはハ−ト)の中心点に向かって、限りなく圧縮していきます。

※これ以上圧縮できない極小点に達しますが、この極小点を突き抜け、自己の意識空間(光の世界)に突入し、いっきに意識(自己)を宇宙大に拡大(ビッグバン)させます。

※地球人類の意識は、この二つの世界の接点(極小点)で光速度に到達し、時間をゼロと認識します。

つまり、「影の世界」の球体表面が「光の世界」の球体裏面になり、光世界の球体表面は影の世界の球体裏面になるというリバ−シブルな反転運動です。

○.人類意識の反転運動により創造されるこの2つの宇宙空間は、意識の世界では光速度で反転交替運動を繰り返しています。

この人類意識のリバ−シブルな反転交替運動により、電磁場が生み出されています。

●「光と闇の戦い」「ハルマゲドン(アルマゲドン)」とは、

○.「肉体が自分だ」と錯覚し、「闇の世界」「時空間世界(影)」に生きるのか!

それとも、「永遠不滅の霊魂が自分だ」と気付いて、「光の世界」に生きるのか!

人間の心の葛藤を「光(神我)と闇(自我)の戦い」と表現します。

「ジキル(神我)とハイド(自我)」の物語りの教えのとおりです。

○.釈迦がこの世(時空間世界)は「影(かげ)・まぼろし」と言ったのは、時空間世界は永遠に存在する世界ではないからです。

この世は、常に移り変わる「諸行無常の世界」と言ったのです。

●「最後の審判」とは

○.「肉体が自分だ」と錯覚し、「闇の世界」「時空間世界(影)」を選択するのか!

それとも、「永遠不滅の霊魂が自分だ」と気付いて、「光の世界」を選択するのか!

地球人類の進路が2つに分かれることを象徴的に「最後の審判」と表現したのです。

○.自己以外の誰かが審判を下すわけではありません。各人の自由意思による選択です。

●余談ですが、地球人類(魂)は夜、眠っている時は、肉体の制約(呪縛)から解放され、この世(影の世界)から意識を引き上げ、意識の世界(光の世界)で活動しています。

○.夜、眠っているとき、意識の世界で、この世を去った人達と交流したり、昼間体験した出来事から学んだ叡智を整理したり、意識(魂)は年中無休の永久活動をしています。

○.寝ると体力が回復し、スッキリするのは高次元の意識の世界で生命エネルギ−を充電するからです。

しかし、残念ながら、地球人類は朝、目覚めると肉体に制約されたバ−ジョンに戻り、不安と背中合わせで、この世の活動をスタ−トさせます。

○.夜、眠っているときは肉体の制約から解放され、朝、目覚めて「この世」で活動している間は肉体に制約されているということです。

つまり、地球人類は夜、眠っているときは肉体の制約から解放されて意識が覚醒し、昼間この世で活動しているときは肉体に制約され意識が眠った状態なのです。

○.地球人類は本来のマイホ−ム(意識の世界)から、厳しい環境のこの世(影の世界)に毎日通勤してくるようなものです。

朝、起きたくないという気持ちになるのは、このまま意識の世界に浸っていたいのです。

○.人間は夜、眠っているとき、進化のために必要な情報・叡智などをあの世(意識の世界)で収集し、この世に持ち帰りますが、あの世から持ち帰った情報を夢としてこの世のバ−ジョンに翻訳して認識するので、夢の内容(シンボル)が何を示唆しているのか理解するのが難しいのです。

○.夢に出てくるシンボル(象徴)の解釈はこの世にドップリ浸かっている人間には難しいのです。

○.悟りを成就し聖者に成れば、「あの世」も「この世」も隔たりのない同一の庭になるので、全次元の情報を「直覚知」できます。

聖者は物事(情報)を知るためのシンボル(象徴)を必要としない「知っている状態」になっているからです。

○.「知っている状態」とは、意識が宇宙全域に遍在・浸透した状態です。

釈迦が悟った時に言った「宇宙即我 (うちゅうそくが)」の意識状態です。

万物全てが私という主客未分の意識状態です。

○.ちなみに、「あの世」も「この世」も隔たりのない同一の庭にするための効果的な技法が、古代より行われてきた「瞑想」です。

○.「瞑想」は、心を静め、意識の世界(光の世界)に一心集中し、心身を光の世界と共鳴共振させて脳を覚醒させる技法です。

「瞑想」は全ての次元の隔たり(障壁)を溶解させ人類(個人意識)と神(宇宙意識)とを一体化させます。

つまり、人類が個人意識(自我)を溶解させ神(宇宙意識)と一体に成るということです。

これが「神人合一」「悟り」と言われる意識の目覚めです。

●余談が長くなりましたが、電磁場を産みだした人類意識は、次に、「宇宙に包み込まれている自己」、「宇宙を包み込んでいる自己」という2つの意識状態を統合して、電子を産み出します。

○.このレベルに達した人類意識は、肉体の呪縛から魂が開放された意識レベルです。

自己(個)が確立された意識レベルです。

○.自己が確立されると、自己に対応した他者が認識されます。

※他者を認識する人類意識は、「ニュ−トリノ」を産み出します。

○.自己確立が出来ていない状態で、他者を認識(意識)すると、他者に隷属したり、支配されたりします。地球人類に多いパタ−ンです。

○.地球人類にとって、この意識レベルに到達し、自己を確立することが最重要課題です。

自己確立していない人類は、闇の列車に乗車していることになります。

光の列車に乗車するには、肉体の呪縛から魂を開放し、自己を確立する必要があります。

○.天の岩戸を開いて、天照大神を解放するという日本の神話「岩戸開き」の意味は、肉体(岩戸)の呪縛から魂(天照大神)を解放し、自己を確立するという意味です。

●余談はさておき、自己が確立され、自己に対応した他者が認識されると、次に、自己と他者を統合する意識、自他一体感が芽生えます。

これがキリスト意識と呼ばれる「愛」の意識です。

「自分と同じように隣人を愛しなさい」というイエスの教えは、人間の意識を自他一体の意識レベルへ引き上げるための教えです。

この「愛」の意識により「陽子」が産み出されます。

●次に、自他一体意識の反作用として、再び、自他が分離した次元に意識を向けさせる意識が産みだされます。

自他一体意識の反作用として産みだされた意識は「中性子」を産み出します。

●ここまでの意識レベルに到達した人類意識は、自己と他者の関係(自他一体感)を確立し、物質の基本単位である原子(電子・ニュ−トリノ・陽子・中性子)を創造したことになります。

○.以降、社会(集団)を統合していく意識段階に入っていきますが、この段階は、原子を基にして形成される種々の「元素」を創造していく段階です。

○.周期表に表示されている元素の種類は、基本的に原子に付加されている電子の数によって分類できます。

自己(電子)を社会(集団)の基本単位だとすると、物質の基本単位である原子に電子(自己)が付加されていく元素は、人類の社会(集団)意識が表現された創造物と言えます。

○.さらに、大規模な社会(集団)を統合していく意識は、元素を統合した「分子」を形成していきます。

以降、ますます大規模になっていく社会(集団)を次々と統合することによって「分子」から「物質」の形成へと創造(進化)の旅は続いていきます。

●自他一体感という「愛」の意識(キリスト意識)が「陽子」を産み出すのは、深遠な意味があります。

○.「愛」は吸引力。「愛」は「万物をつなぐノリ」と言われます。

○.その「愛」により産みだされる「陽子」が物質の基本単位である原子核の構成要素になっているのは感動的です。

○.「愛(陽子)」の吸引力により原子核は電子を引き寄せ様々な種類の元素を形成し、更に、元素どうしを引き寄せ分子を形成し、物質の形成に至る。というドラマには感動せざるを得ません。

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